桜月ヘイズルのブログ

twitterではくっそ長くなると判断した時の情報発信ツール

劇場版仮面ライダーエグゼイド トゥルーエンディングを見てきた

結論から。

生きることは戦いであるが、希望でもある。

(こっからネタバレ上等な文字列の羅列です。気をつけてください)

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少し自分の話をしようかな。

とある、ブログ記事に影響されたので、ちょっとだけ書いてみる。

が、その前に。

乱文だ。

とりとめのない文章の羅列だ。

それが嫌なら、この下を読むのを辞めることをおすすめする。

いいか?

これを読んだあとに、後味の悪いものが残ったり、時間の無駄だった、などど感じても、一切クレームを付けないでくれよ?

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S4決定戦でゆうなぎもネ

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先日、ヘイゼルでS4にしてきたのですが、今日は半年以上の付き合いとなっているゆうなぎの記念すべき日。

 

作戦目標 クリア

システム 通常モードに移行します

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まあ、舞組S4になった直後、ひめ先輩からスカウト来てしまったんですけどね。

 

こいつは素敵だ。全部台無しだ。感動を返せ、だゾ。

 

と言われても、仕方のないことを仕出かしたゆうなぎの明日はどっちだ。

(ちなみに、劇組以外のバッジが欲しいので、こうなったのは仕方のないことなんです……。なんで劇組以外かって? 劇組が好きな人には申し訳ないけど、ほら、劇組ってさ、アニメでも筐体でも最弱扱いされてないか?って話)

ゆうなぎがS4になった時に使用したのは、ポップは決戦用ドレス使いました。

クールとキュートは、ヘイゼルのS4決定戦用コーデで挑んだわけですが。

歌組は、クールとキュートだけでしかも、クールはSCにGVの決戦用ドレスがあります。あとは、キュートの決戦用ドレスが揃えば、ネ……。

ゆめリリはいいぞ。

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全てはここから始まった。

 ここで、ゆめリリ概念に気がつく。

そして、色々考え始め、これ(下記ツイート)を元ネタとし、ゆめリリをひとつ書いてみた次第。

 

 ひとつ書き上げたのはいい。その後も書きたくなったのだが、ゆめリリが書けない。

 

……というわけで、ゆめリリ回とされる第26話「奪えない夢」、第27話「小さなドレスの物語」、第39話「四ツ星学園、危機一発!?」、第42話「幼なじみのふたり」を今日全力で見た。

やはり、出る言葉は

 

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26話、27話ではゆめが「ひめ先輩みたいな」と、他者の模倣になっていることに、確立とした個性を持つリリィが、最終的には道を示す。

39話、42話ではその逆。ゆめがリリィを支えているような、そんな感じ。

39話とかもう、完全にな。予選の様子を見てただけで、「トバしすぎ」って判断できるのすごくねえか?そして、ローラを連れて援護に行くっていうのすごくねえか?

42話は、リリィの言い放った名言で「それって、リリィ先輩の本音?」って判断できるのすごくねえか?

 これは、S4リリィ幹部ゆめ概念も無きにしもあらずゾ。

 

…身体の弱いリリィを公私に渡って支えるゆめ。

アイドルの一番星になれなくても、大好きな人の”一番”になれた。

 

というのは、どうよ?

ヘイズルさんからは以上です。ありがとうございました。

S4決定戦攻略の話

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はぁ……やっとかよ……。(挨拶)

 

さて、前の記事でも書いたS4決定戦。

ようやく、というか、なんというか……。

 

作戦目標クリア

システム 通常モードに移行します

アーマード・コアネタ)

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正直に言うと、疲れた……。

ゲームでこんなに疲労感覚えたの久しぶりかもしれないし、初めてかもしれない。

必死だったし、結構真剣にやってたし、真面目にコーデをどうするべ、なんて考えてた時もあった。

ちなみに、ヘイズルさんは

 

第5弾のレアドレスを使わずに達成しました

 

使う必要が存在するかもしれない、とは思ったのだけれども、やってみると出来てしまったので、結局はそういうことなのかもしれない。

まあ、ヘイズルさんのやり方は、誰でも知ってるだろうし、ちゃんと考えればできる話だけど、何かの参考になれば、と思って。

 

ヘイズルさんは、自分の分身という設定でヘイゼルちゃんを作り出しました。

イメージとしては、グランブルーファンタジーカリオストロ幼女戦記のターニャ・フォン・デグレチャフですね。

さて、ヘイゼルちゃんでどうS4にしたかというのはこれ。

 

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キュートは第4弾PRとR。アクセは第4弾PR。

クールは第3弾PRとR。アクセは第3弾PR。

ぶっちゃけ、シーズンテーマボーナス狙い。

これで後は、ミスは1回まで。ちなみに2回以上だとほぼ敗北なので、巻き返すのはヘイズルさんとしては難しいかなァ~と思います。テクニックがあれば別かもしれませんがー。

あと、コーデに関してPRドレス2枚は必要かもしれません。

アクセはあまり関係ないかも。それがPRだったとしても。

ヘイゼルちゃんで第3弾PR1枚、あとはR2枚にPRアクセでやってたんですが……。

ヘイズルさんの捌き方では サクセン シッパイ だったので。

 

もし、練習が必要ならば、3DSのアイスタゲームもありかと思います。

スタートライン!はこれで何度かやって「うーん、行けるかこれ?」と思いながら、昨日真剣に。

第5弾稼働初日に突っ込まれたこともあって、まあ、その辺もおいおい考えながらやりゃあいいっか、なんて思っていたあたりのことだったので、嬉しかったです。

これを活かして、ゆうなぎちゃんでもS4もぎ取ってこようかと。

ご観覧ありがとうございました。

アイカツスターズ 公式ファンブック step5 買っちゃった…(笑)

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DCDアイカツスターズ第5弾始まったんで、そのついでに買っちゃいました、これ。

 

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マイキャラメイクチケット目的だったので、step4でもよかったが、step5が出ると聞いたので、これが出るのを待っていた。

待ち望んだマイキャラメイクチケットは、こちら。

 

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うん、悪くないな。

step4は、S4時代のアンナ先生みたいな髪型しか興味がなかった…(;^ω^)

 

第5弾の目玉、S4決定戦やってみたら、相手が8万APも出してくるから参った参った。

さぁ~~~困ったことになったゾ~~~

最悪でもPRドレス持ってないと、CPR持ってないなら、の話だけどね。

試してみてください。ヘイズルさんからは以上です。

趣味の処分は慎重に。

uwafii.hatenadiary.jp

 

趣味の物品をどうしよう、と悩んでいるらしい。

で、上記記事の締めにこう書かれている。

・アニメBDを持っているが、ほとんど観ていない

・観ていないのに持ち続けることは「もったいない」

 

・使っていないものは売却し、必要なものだけを持つのが理想

・売却額を計算してみると妥当とはいえ、尻込みしてしまう

 

 

オタクのみなさん。もしこういう事態に遭遇したら、あなたはどう考えるでしょうか。

僕は今めっちゃ悩んでいます。 

 

ヘイズルさんなら、こう答えます。

・アニメBDを持っているが、ほとんど観ていない

・観ていないのに持ち続けることは「もったいない」

 じゃあ、本気で考えよう。

見るもの、絶対見ないものを判別(そもそもそれが難しいから悩んでるんだろ、というツッコミは却下)する。

 

・使っていないものは売却し、必要なものだけを持つのが理想

・売却額を計算してみると妥当とはいえ、尻込みしてしまう

そりゃ、買ったときと売却する時のお金に差異はあるわな。絶対に。

査定してもらった値段を見て「これなら、ここにお金を使えるな」と考えてみる。

…こんな感じでどうでしょ。

 

ちなみに、ヘイズルさんは、収納スペースの肥やしになってしまっていたフィギュアとかCDとかを地元の駿河屋にポイ、してきた経験があります。

まあ、そんな高い値段で買い取ってくれねーだろーなー、と思っていたら、フィギュア類が予想外の高額になって、若干震えながら、買い取ってもらった記憶があります。あとは、お察しのとおりです。

ちなみに、買い取ってもらったフィギュア(ルナマリア・ホークのもの)が、ジャンク品扱いで売られていたのを見て、苦笑の表情を浮かべていました。

 

最後に。タイトルにも書いたけど、趣味の物品の処分は慎重に。

あまり、大雑把にやってしまうと、後悔することがあるので、本気で

 

こんなもんいらねーよ!

 

っていうのは、流石に処分しましょう。

それがゴミ送りになるか、二束三文になる宝になるかは、アナタ次第です。