桜月ヘイズルのブログ

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ゆめリリはいいぞ。

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全てはここから始まった。

 ここで、ゆめリリ概念に気がつく。

そして、色々考え始め、これ(下記ツイート)を元ネタとし、ゆめリリをひとつ書いてみた次第。

 

 ひとつ書き上げたのはいい。その後も書きたくなったのだが、ゆめリリが書けない。

 

……というわけで、ゆめリリ回とされる第26話「奪えない夢」、第27話「小さなドレスの物語」、第39話「四ツ星学園、危機一発!?」、第42話「幼なじみのふたり」を今日全力で見た。

やはり、出る言葉は

 

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26話、27話ではゆめが「ひめ先輩みたいな」と、他者の模倣になっていることに、確立とした個性を持つリリィが、最終的には道を示す。

39話、42話ではその逆。ゆめがリリィを支えているような、そんな感じ。

39話とかもう、完全にな。予選の様子を見てただけで、「トバしすぎ」って判断できるのすごくねえか?そして、ローラを連れて援護に行くっていうのすごくねえか?

42話は、リリィの言い放った名言で「それって、リリィ先輩の本音?」って判断できるのすごくねえか?

 これは、S4リリィ幹部ゆめ概念も無きにしもあらずゾ。

 

…身体の弱いリリィを公私に渡って支えるゆめ。

アイドルの一番星になれなくても、大好きな人の”一番”になれた。

 

というのは、どうよ?

ヘイズルさんからは以上です。ありがとうございました。